川口慧(神奈川大)の出身中学高校や自己ベストは?箱根駅伝2020にエントリー!

もうすぐいよいよ令和初の箱根駅伝

箱根駅伝常連校&優勝経験校のひとつが、

95回大会でちょうど50回目の出場となった神奈川大学

ここ数年は予選会から・・ということも多い神奈川大学ですが、

2019年の箱根駅伝予選会では安定した戦いぶりで2位通過!

箱根駅伝予選会に出走した12人のうち11人が3年生と4年生という上級生中心の戦いになっている神奈川大学。

神奈川大学の上位10人全員が予選会1時間04分から05分で予選会を走り、上級生は安定感抜群です。

多くの4年生にとって最後の大学駅伝となった箱根駅伝。

今回はそんな神奈川大学から箱根駅伝の登録メンバーに選ばれた川口慧選手をご紹介します。

どんなランナーなのでしょうか?

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川口慧選手(神奈川大学)のプロフィール

名前
生年月日
出生地
身長
体重
血液型
出身中学
出身高校
好きな女性有名人
宝物
気分をあげているもの
箱根が終わったらしたいこと

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川口慧選手(神奈川大学)の出身中学高校は?

川口慧選手は福井県の出身です。
川口慧選手(神奈川大学)の出身中学高校は以下の通りです。

  • 若狭町立三方中学校
  • 福井県立美方高校

福井県立美方高校は、福井県三方上中郡若狭町気山に所在する公立高校。

国公立進学から公務員、民間就職まで幅広い進路の生徒がいます。

「文武両道」をモットーにしており、勉学に力を入れる傍ら部活動が盛んな高校、

特に、駅伝部(陸上競技部・長距離走)が全国大会の常連であるほか、

体育祭には種目の一つに「駅伝」があったほどです。

麗澤大学の山川達也監督や、国川恭明選手は美方高校のOB、

また、トヨタ自動車の早川翼選手(東海大学OB)も美方高校の出身です。

川口慧選手(神奈川大学)の自己ベストは?

川口慧選手(神奈川大学)の自己ベストは以下の通りです。

  1. 5000m 14分11秒54
  2. 10000m 28.48.33(19年)
  3. ハーフマラソン 1.04.35(18年)

川口慧選手(神奈川大学)が箱根駅伝で1番力を出せる区間はどこ?

2020年箱根駅伝、神奈川大学の登録メンバーに選ばれた川口慧(けい)選手。

川口慧選手が箱根駅伝で1番力を出せる区間は【10区】

ということです。

駅伝部(陸上競技部・長距離走)が全国大会の常連である福井県立美方高校出身の川口選手、

ロードで強そうな感じがしますよね!

12月29日の区間エントリー発表が楽しみですね!

川口慧選手(神奈川大学)の出身中学高校や自己ベストは?箱根駅伝2020にエントリー!まとめ

過去2度の優勝を誇りながらも至近10年間は93回大会の5位が最高の神奈川大学。

令和初の箱根駅伝では上級生中心の戦いとなることが予想されます!

神奈川大学は、主軸となる越川堅太選手や森淳喜選手、井出孝一選手などがどの区間を出走するかにも注目が集まりそうですね!

往路で流れに乗れるかどうかがカギだという神奈川大学、

本戦での戦いぶりが楽しみです!

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