小縣佑哉(日体大)の出身中学高校は自己ベスト!箱根駅伝2020にエントリー!

令和初の箱根駅伝まであとわずかとなりましたね!

箱根駅伝の常連校といえば、

箱根駅伝参加の大学中初出場から一度も途切れされずに連続出場最多72回の記録を誇る古豪日本体育大学(日体大)の存在は書かせませんね!

2018年の箱根駅伝では4位だった日体大でしたが、昨季は我慢の1年となりました。

目標はシード校への復活という日体大、

シードライン近くでレースを進め、堅実につなげは10位圏内がみえてくるはず!

12月10日、日体大の箱根駅伝登録メンバー16人が発表され、4年生の小縣佑哉(おがたまさや)選手がメンバーに選ばれています。

静岡県立島田高校出身の小縣佑哉(おがたまさや)選手

どんな選手なのでしょうか?

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小縣佑哉(おがたまさや)選手(日体大)のプロフィール

名前 小縣佑哉(おがたまさや)
生年月日 1997年6月14日
出生地 静岡県
身長 164cm
体重 47kg
血液型 A
出身中学 森町立森中学校
出身高校 静岡県立島田高校
好きな女性有名人 新垣結衣
宝物 ゲーム
気分をあげているもの ゲーム
箱根が終わったらしたいこと ラップバトルを観に行く

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(日体大)の出身中学高校は?

小縣佑哉(おがたまさや)選手は静岡県周智郡森町の出身。

小縣佑哉(おがたまさや)選手(日体大)の出身中学高校は以下の通りです。

  • 森町立森中学校
  • <静岡県立島田高校/li>

静岡県立島田高校は、静岡県最強の公立高校といわれる駅伝、長距離の名門校です。

箱根駅伝のエントリーメンバーである法政大学の増田蒼馬選手、

日体大の後輩でもある池田耀平選手らも島田高校の出身です。

またルーキーでは、横山魁哉(創価大)や吉村陸選手(拓殖大)が島田高校出身です。

法政大学の増田蒼馬選手は小縣佑哉(おがたまさや)選手にとってライバルだということです。

小縣佑哉(おがたまさや)選手(日体大)の自己ベストは?

小縣佑哉(おがたまさや)選手(日体大)の自己ベストは以下の通りです

  1. 5000m 14分31秒75
  2. 10000m 29.29.96 (19年)
  3. ハーフマラソン 1.05.11(19年)

小縣佑哉(おがたまさや)選手(日体大)が箱根駅伝で1番力を出せる区間は?起用区間はどこ?

小縣佑哉(おがたまさや)選手(日体大)が箱根駅伝で1番力を出せる区間は【5区】

だということです。

上りが得意で適正があるのかもしれないですね。

2020年の箱根駅伝では日体大は5区に新人の起用もあるのではないかといわれています。

箱根駅伝には出場したことがない小縣佑哉(おがたまさや)選手、

最後の箱根では何区に起用されるのでしょう?

12月29日の区間エントリー発表が楽しみですね!

小縣佑哉選手(日体大)の出身中学高校は自己ベスト!箱根駅伝2020にエントリー!まとめ

新指導体制のもと、体育会系の悪しき伝統を断ち切り、のびのび走れる環境づくりで1年生に勢いがある日本体育大学。

箱根駅伝予選会では1年生がチームをけんいんし、堂々の3位通過。

71回連続の箱根駅伝出場を72回連続と箱根駅伝の連続出場最多記録を更新中。

本戦での戦いぶりが楽しみですね!

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