日野志朗(神奈川大)の出身中学高校や自己ベストは?箱根駅伝2020にエントリー!

もうすぐいよいよ令和初の箱根駅伝

箱根駅伝常連校&優勝経験校のひとつが、

95回大会でちょうど50回目の出場となった神奈川大学

ここ数年は予選会から・・ということも多い神奈川大学ですが、

2019年の箱根駅伝予選会では安定した戦いぶりで2位通過!

箱根駅伝予選会に出走した12人のうち11人が3年生と4年生という上級生中心の戦いになっている神奈川大学。

神奈川大学の上位10人全員が予選会1時間04分から05分で予選会を走り、上級生は安定感抜群です。

多くの4年生にとって最後の大学駅伝となった箱根駅伝。

今回はそんな神奈川大学から箱根駅伝の登録メンバーに選ばれた選手を日野志朗選手ご紹介します。

長野県の佐久長聖高校出身の日野志朗選手、

どんなランナーなのでしょうか?

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日野志朗選手(神奈川大学)のプロフィール

名前 日野志朗(ひのしろう)
生年月日 1997年5月6日
出生地 長野県
身長 171cm
体重 53kg
血液型 A型
出身中学 箕輪中学校
出身高校 佐久長聖高校
好きな女性有名人 吉岡里帆
宝物 抱きまくら
気分をあげているもの 音楽
箱根が終わったらしたいこと 旅行

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日野志朗選手(神奈川大学)の出身中学高校は?

日野志朗選手(神奈川大学)の出身中学高校は以下の通りです。

  • 箕輪町立箕輪中学校(長野県)
  • 佐久長聖高校

長野県の長距離、駅伝の名門である佐久長聖高校出身の日野志朗選手。

同級生には東海大学の關颯人選手がいますが、關颯人選手、2020年の箱根駅伝のメンバーからは外れていますね。

創価大学の築舘陽介選手も佐久長聖の同級生、

ひとつ下の世代には東海大学の名取燎太選手らがいます。

日野志朗選手(神奈川大学)の自己ベストは?

日野志朗選手(神奈川大学)の自己ベストは以下の通りです。

  1. 5000m 14分25秒39
  2. 10000m 29.53.79(17年)
  3. ハーフマラソン 1.04.58(19年)

日野志朗選手(神奈川大学)が箱根駅伝で1番力を出せる区間はどこ?

2020年箱根駅伝、神奈川大学の登録メンバーに選ばれた日野志朗選手。

日野志朗選手が箱根駅伝で1番力を出せる区間は【5区】

ということです。

5区に自信があるということは、上りが得意なのでしょうか?!

12月29日の区間エントリー発表が楽しみですね!

日野志朗選手(神奈川大学)の出身中学高校や自己ベストは?箱根駅伝2020にエントリー!まとめ

過去2度の優勝を誇りながらも至近10年間は93回大会の5位が最高の神奈川大学。

令和初の箱根駅伝では上級生中心の戦いとなることが予想されます!

神奈川大学は、主軸となる越川堅太選手や森淳喜選手、井出孝一選手などがどの区間を出走するかにも注目が集まりそうですね!

往路で流れに乗れるかどうかがカギだという神奈川大学、

本戦での戦いぶりが楽しみです!

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