川瀬翔矢(皇學館大陸上部)の出身中学高校は?東海学生記録更新!ライバル選手は誰?

11月17日に行われた日本体育大学長距離競技会において、

川瀬翔矢選手(皇學館大学3年生)が、13分36秒93で男子5000mの東海学生記録を更新しましたね!

1500m3分36秒26というスピードランナーの川瀬翔矢選手が、13分54秒32だった自己ベストを更新!

スピードが持ち味の皇學館大陸上部のエース川瀬翔矢選手。

2月には犬山ハーフマラソンで1時間03分54をマークするなど長い距離にも対応。

そして・・11月23日の八王子ロングディスタンスでは10000mも自己ベスト更新!

なんと、、川瀬翔矢選手は3つ目の東海学生記録を更新しました。

三重県出身の川瀬翔矢選手、ですが、関東の大学に意識している選手がいるそうです・・

川瀬翔矢選手の出身中学高校や経歴などと共にご紹介していきます。

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川瀬翔矢選手(皇學館大陸上部)のプロフィール

名前 川瀬翔矢(かわせしょうや)
生年月日 1998年7月19日
出生地 三重県
身長 172cm
体重 50kg
血液型 B
出身中学 名張南中学校
出身高校 近大光線
好きな女性有名人 土屋太鳳
好きな食べ物 焼肉
自覚している性格 ナイーブ
宝物 友と家族

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川瀬翔矢選手(皇學館大陸上部)の出身中学高校は?

川瀬翔矢選手(皇學館大陸上部)の出身中学高校は以下の通りです。

  • 名張市立名張南中学校(名張市)
  • 近畿大学工業高等専門学校(名張市)

近畿大学工業高等専門学校は、三重県名張市にある私立の高等専門学校です。

進学を希望する学生の多くが国立大学に現役合格している。また、大専教育連携が行われています。

川瀬翔矢選手は近大高専から皇學館大学の現代日本社会学部に進学。

川瀬翔矢選手の地元である名張市から皇學館大学のある伊勢市までは約80kmほど離れています。


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川瀬翔矢選手(皇學館大陸上部)のベスト記録は?

川瀬翔矢選手(皇學館大陸上部)のベスト記録は以下の通りです。

  1. 5000m 13分36秒93 2019日本体育大学長距離競技会
  2. 10000m 28分26秒37 2019八王子ロンディスタンス
  3. ハーフマラソン 1:03’54” 2019犬山ハーフマラソン

2019年11月に5000mの自己ベストをマークしている川瀬翔矢選手。

ハーフマラソンでも1:03’54″と長い距離にも対応しています。

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川瀬翔矢選手(皇學館大陸上部)のライバル(意識している選手)とは?

川瀬翔矢選手(皇學館大陸上部)のライバル(意識している選手)は、同じ三重県出身で同学年の東海大学の塩澤稀夕(きせき)選手です。

塩澤稀夕選手は、川瀬翔矢選手と同じ三重県出身で、高校時代からインターハイや国体で入賞を果たすようなトップ選手だったそうです。

「(塩澤稀夕選手を)高校時代から追いかけてて、大学になってやっと少し勝負できるポジションになってきました」と話している川瀬翔矢選手。

5000mのベストタイムは川瀬翔矢選手が13分36秒93、

塩澤稀夕選手が、13分57秒03です。

塩澤稀夕選手は大学1年の時に川瀬翔矢選手の5000mのタイムを抜いています。

2019年の全日本大学駅伝では、川瀬翔矢選手、塩澤稀夕選手ともに出場しましたので

全国の舞台で再会、ということになったんですね。

全日本大学駅伝では塩澤稀夕選手が3区3位、

川瀬翔矢選手が2区11位という結果でした。

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川瀬翔矢選手(皇學館大陸上部)の出身中学高校は?東海学生記録更新!ライバル選手は誰?まとめ

11月17日に行われた日本体育大学長距離競技会において、川瀬翔矢選手(皇學館大学3年生)が13分36秒93というタイムを出し、

男子5000mの東海学生記録を更新しましたね。

川瀬翔矢選手は三重県名張市出身、

近大高専高校から皇學館大学に進学しています。

三重県出身で陸上を続けてきた川瀬翔矢選手が意識しているのは東海大学の3年生同じ三重県出身の塩澤稀夕(しおざわきせき)選手

高校時代から追いかけ続けてきたという塩澤稀夕選手にも、5000mのタイムでは勝利している川瀬翔矢選手。

東海地区屈指の強豪校皇學館大学のエースとして、今後もさらに活躍していきそうですね!

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