金子智哉(日大)の進路は?出身中学高校や箱根駅伝の成績と自己ベストも!

もうすぐいよいよ令和初の箱根駅伝ですね!

箱根駅伝の”御三家”のひとつと言われているのが日本大学。

ただ、近年は精彩を欠いてしまっていますね、、

今季札幌山の手高校から実業団の小森コーポレーションを経て入学という異色のルーキー、チャールズ・ドゥング選手が入学したことが話題になった日大。

チャールズ・ドゥング選手は関東インカレハーフマラソンで優勝、

日本人エースの阿部涼選手が8位に入るなど明るい話題も!

箱根駅伝では前回14位のメンバー8人が残り、チャールズ・ドゥング選手が加わったため経験値は高い日本大学。

令和初の箱根駅伝で名門の意地を見せたいところですね。

今回はそんな日本大学の主力選手のひとり、4年生の金子智哉(かねこともや)選手をご紹介します。

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の金子智哉(かねこともや)選手(日本大学)のプロフィール

名前 金子智哉(かねこともや)
生年月日 1998年1月14日
出生地 埼玉県
身長 167cm
体重 53kg
血液型 O
出身中学 加須市立騎西中学校
出身高校 佐野日大高校
好きな女性有名人 深田えいみ
宝物 写真
気分をあげているもの 筋トレ
箱根が終わったらしたいこと 旅行

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金子智哉選手(日本大学)の進路は?

日本大学4年生の金子智哉選手。

日大卒業後には一般企業に就職し、競技は継続しないということです。

大学で陸上を引退するという金子選手、

「人生の約半分をかけてきた集大成となる走りをしたい」という言葉に

箱根にかける思いの強さが伝わってきますね。

金子智哉選手(日本大学)の出身中学高校は?

金子智哉選手は埼玉県出身です。

出身中学校は、加須市立騎西中学校、

出身高校は佐野日大高校です。

金子智哉選手(日本大学)の箱根駅伝の成績は?

金子智哉選手は2019年の箱根駅伝に出場。

10区を走り区間17位でした。

金子智哉選手(日本大学)2020年の箱根駅伝で何区を走る?

金子智哉選手(日本大学)は2020年の箱根駅伝で何区を走るのでしょうか?

2019年は10区を走った金子選手。

箱根駅伝予選会では1時間06分05秒でチーム内7番手の129位でした。

復路での復活に期待したい選手です。

金子智哉選手(日本大学)の自己ベスト記録は?

  1. 10000m 29.42.20(17年)
  2. ハーフマラソン 1.05.23(17年)

金子智哉選手(日本大学)の進路は?出身中学高校や箱根駅伝の成績と自己ベストも!まとめ

チャールズ・ドゥング選手が大きく戦績を左右しそうな日本大学、

チャールズ・ドゥング選手はもちろん、前回14位のメンバーが8人残り経験値が高い上、

全国屈指の協力ルーキーも入学しています。

令和初の箱根駅伝で、名門日大がどんなレース展開をするのか楽しみですね!

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