築舘陽介(創価大主将)の出身中学高校や自己ベストは?箱根駅伝は何区を走る?

いよいよ令和初の箱根駅伝まであとわずか!

2020年の箱根駅伝で3年ぶりの箱根路復帰を果たした創価大学!

箱根予選会では堂々の5位通過で、現チームは創価大学史上最強といわれており、本戦でどれだけ戦えるか本当に楽しみです。

3年前の箱根経験者であるムソニ・ムイル選手と米満怜選手が創価大学チームの両エース。

ムソニ・ムイル選手の爆発力と米満怜選手が往路の要になりそうな創価大学、

中央大学時代には箱根駅伝で4年連続の区間賞獲得、

箱根を知り尽くした榎木和貴新監督が2月に就任。

榎木和貴監督の初采配もみどころのひとつです。

今回は、榎木和貴新監督のもt急上昇をした創価大学チームの主力選手で創価大学主将の築舘陽介(つくだてようすけ)選手をご紹介します。

築舘陽介選手(創価大学)のプロフィール

名前 築舘陽介(つくだてようすけ)
生年月日 1997年4月30日生まれ
出生地 長野県
身長 167cm
体重 50kg
血液型 A
出身中学 富士見中学校
出身高校 佐久長聖高校
好きな有名人 メンタリストDaigo
宝物 いろいろなひとからもらった手紙
気分をあげているもの 瞑想
箱根が終わったらしたいこと 100m走

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築舘陽介選手(創価大学)の出身中学高校は?

築舘陽介選手は長野県出身です。

出身小中学校については

中学校が富士見町立富士見中学校(長野県富士見町)です。

築舘陽介選手の出身地は「長野県富士見町」ということなので、おそらく中学校までは地元の小中学校に通われていたと思われます。

築舘陽介選手は富士見中学校を卒業後、駅伝の強豪として有名な

長野県の【佐久長聖高校】に進学します。

東海大学の關颯人選手は同級生、

東海大学の名取燎太選手は後輩、

筑波大学の相馬崇史選手は後輩、

早稲田大学の中谷雄飛選手は後輩、

東海大学の松崎咲人選手は後輩

と大学駅伝で活躍する選手が多くいますね!

同じ長野県でも築舘陽介選手の地元の富士見町と、佐久長聖高校のある佐久市はかなり離れています。

築舘陽介選手、佐久長聖高校時代は寮生活を送られていたのだと思います。

築舘陽介選手(創価大学)の自己ベストは?


築舘陽介選手(創価大学)の自己ベスト記録は以下の通りです。

  1. 5000m 14’30″94
  2. 10000m 29.54.26(18年)
  3. ハーフマラソン 1.04.48(19年)

築舘陽介選手(創価大学)は2020年箱根駅伝何区を走る?

築舘陽介選手(創価大学)は2020年箱根駅伝何区を走るのでしょうか?

築舘陽介選手(創価大学)自身が【箱根で1番力を出せる区間】として答えているのは【5区】

区間予想オーダーでは【5区】となっています。

3年ぶり箱根路復帰の創価大学、シードライン上でレースをすすめることができるでしょうか?

築舘陽介選手(創価大学主将)の出身中学高校や自己ベストは?箱根駅伝は何区を走る?まとめ

箱根駅伝予選会ではチーム全体で安定した走りを見せ、3年ぶりの本戦復帰を果たした創価大学。

3度めの箱根、前回以上の見せ場を作ることができるでしょうか?

創価大学の躍進に期待が膨らみますね!

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