綱島辰弥(国士舘大)の出身中学高校と自己ベストは?箱根駅伝は6区希望?

いよいよもうすぐ令和初の箱年駅伝ですね!

昨年は4連覇していた青山学院大学が破れ、東海大学が優勝し、まさに戦国駅伝と言える今季の大学駅伝ですが、箱根で優勝するのはいったいどの大学になるでしょうか?

箱根駅伝の常連校のひとつといえば、スポーツの強豪校でもある国士舘大学です。

留学生擁する国士舘大学は、2019年の箱根駅伝で一時首位に立ったことでも話題になりましたよね。

10月の予選会で無事予選通過し本戦への出場が決定した国士舘大学。

添田正美監督のパフォーマンスが最高でした!

こでらん

12月にはOBの藤本拓選手、福田譲(じょう)選手が福岡国際マラソンで日本人1位、2位となるなど

【#時代は国士舘】のハッシュタグでも盛り上がっていますね!

今回はそんな国士舘大学のルーキー、綱島辰弥選手をご紹介していきます!

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綱島辰弥選手(国士舘大学)のプロフィール

名前 綱島辰弥(あみしまたつや)
生年月日 2000年10月30日
出生地 神奈川県
身長 162cm
体重 50kg
血液型 O
出身中学 藤の木中学校
出身高校 湘南学院高校
ふるさと自慢 大観覧車コスモロック
趣味 映画鑑賞
ライバル・目標の選手 小野田勇次
卒業までの目標 箱根駅伝6区区間賞

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綱島辰弥選手(国士舘大学)の出身中学高校は?

綱島辰弥選手は横浜市の出身です。

出身中学校は横浜市立藤の木中学校

出身高校は、横須賀市にある私立湘南学院高校です。

私立湘南学院高校時代には陸上インターハイ神奈川予選、男子3000mSCを制している綱島辰弥選手。

高校ではキャプテンを務めていたのですね!

湘南学院高校は、神奈川県横須賀市にある男女共学の私立高校。

2013年に新校舎ができて、横浜スタジアムの2.5倍程の広々とした校地に移転。

教育方針は文武両道、向上心を持って想像力と創造力の開花を目指しているということです。

横浜で生まれ育ち横須賀の高校に通っていた綱島辰弥選手、

生粋のハマッコという感じですね!

(筆者も横浜市に住んでましたが300m先が町田市という最北部でした・・)

綱島辰弥選手(国士舘大学)の自己ベストは?

綱島辰弥選手(国士舘大学)の自己ベスト記録は以下の通りです。

  1. 5000m 14分26秒18
  2. 10000m 29.49.59(19年)
  3. ハーフマラソン 1.05.55(19年)

綱島辰弥選手(国士舘大学)は箱根駅伝6区候補?

国士舘大学のルーキー、綱島辰弥選手

大学卒業までの目標として「箱根駅伝6区区間賞」を掲げています!

そんな綱島辰弥選手が目標としている選手は青山学院大学OBで2019年の箱根駅伝で6区区間賞の小野田勇次選手!

4年間で小野田勇次選手の打ち立てた記録を破ってほしいですね!

綱島辰弥選手(国士舘大学)の出身中学高校と自己ベストは?箱根駅伝は6区希望?まとめ

国士舘大学のルーキー、綱島辰弥選手は横浜市出身。

箱根駅伝では6区を希望しているそうです!

国士舘大学は選手が大きく成長するのが特長の大学、

また、今季は主力の大半が卒業した年でもあるのでルーキーたちにもチャンスが巡ってくるのが早いかもしれません!

【#時代は国士舘】綱島辰弥選手も続いてほしいですね!

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