【全国女子駅伝2020】和歌山県チームのメンバー!前回順位や選手の画像と自己ベストも紹介!

2020年、令和初の皇后盃 全国都道府県対抗女子駅伝競走大会まであとわずかとなりましたね!

皇后盃 全国都道府県対抗女子駅伝競走大会は、

1983年(昭和58年)、ロサンゼルスオリンピックで女子マラソンが正式種目として採用される前年に、

日本女子陸上競技の中・長距離ランナーの育成強化をめざして創設された駅伝大会です。

オリンピック金メダリストの高橋尚子さんや野口みずきさんをはじめ、数多くの女子ランナーたちを輩出してきた全国女子駅伝。

一般・大学生の選手は全国や世界で活躍しながらも本大会に出場、

中学・高校生選手たちの若い世代は、経験豊かなトップアスリートとともに走ることができる「あこがれの舞台」と、大会出場を目標に掲げて努力しています。

普段の競技生活では触れ合うことのない選手同士が世代を超えて襷をつなぐことや、

地元の選手がふるさとへの思いを乗せて走る姿を観ることができる全国女子駅伝、

お正月の箱根駅伝が終わってちょっとさびしい箱根ロスの駅伝ファンも必見です!

今回は、【都道府県対抗全国女子駅伝2020】和歌山県チームの選手をご紹介します!

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【都道府県対抗全国女子駅伝2020】和歌山県チームのメンバー!

永岡 真衣 (シスメックス[※]) [10000m] 33’16″08
橋本 奈津 (京都産業大) [5000m] 15’44″02
山本 明日香 (大阪芸術大) [10000m] 33’52″91
橋本 晴圭 (大阪学院大) [5000m] 16’53″00
高橋 美帆 (和歌山医大) [3000m] 9’53″18
小倉 稜央 (和歌山北高) [3000m] 9’24″53
吉田 藍 (和歌山北高) [3000m] 9’44″01
鈴木 杏奈 (和歌山北高) [3000m] 9’49″46
濵田 あかり (智弁学園和歌山高) [3000m] 9’49″97
福岡 真悠莉 (和歌山北高) [3000m] 9’57″18
上畑 真由 (大成中) [3000m] 9’43″64
大木原 礼彩 (東陽中) [3000m] 10’14″48
大江 咲歩 (田辺中) [3000m] 10’16″00

【都道府県対抗全国女子駅伝2020】和歌山県チームの前回順位は?

【都道府県対抗全国女子駅伝2020】和歌山県チームの前回順位は【23位】でした。

【都道府県対抗全国女子駅伝2020】和歌山県チーム選手の画像や実績!

永岡 真衣 (ナガオカ マイ) 26歳 シスメックス


【生年月日】 1993年5月10日
【出身校】  大阪学院大学
【出身地】  和歌山県
【入社年度】 2016年

5000m 15分51秒49
10000m 32分57秒15
ハーフ 1時間13分24秒
マラソン 2時間40分33秒

橋本 奈津 (ハシモト ナツ) 22歳 京都産業大

山本 明日香 (ヤマモト アスカ) 22歳 大阪芸術大

橋本 晴圭 (ハシモト ハルカ) 21歳 大阪学院大

高橋 美帆 (タカハシ ミホ) 24歳 和歌山医大

小倉 稜央 (オグラ リョオ) 17歳 和歌山北高

吉田  藍 (ヨシダ アイ) 18歳 和歌山北高

鈴木 杏奈 (スズキ アンナ) 17歳 和歌山北高

濵田 あかり (ハマダ アカリ) 18歳 智辯学園和歌山高

福岡 真悠莉 (フクオカ マユリ) 18歳 和歌山北高

上畑 真由 (ウエハタ マユ) 15歳 大成中

大木原 礼彩 (オオキハラ アヤサ) 15歳 東陽中

大江 咲歩 (オオエ サホ) 15歳 田辺中

【都道府県対抗全国女子駅伝2020】和歌山県チームのメンバー!前回順位や選手の画像も!まとめ

【都道府県対抗全国女子駅伝2020】和歌山県チームのメンバーをご紹介しました。

皇后盃 第38回全国女子駅伝は2020年1月12日、午後0:30スタート

早稲田大学在学中に箱根駅伝を走り、現在は、毎年NHKラジオでの解説を担当する金哲彦さん、

北京オリンピック日本代表の小林祐梨子さんを解説に迎え、

NHK総合で生中継されます。

令和初の全国女子駅伝、どんなドラマが生まれるでしょうか?

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