山本起弘(日大)の出身中学高校や自己ベストは?箱根駅伝2020にエントリー!

もうすぐいよいよ令和初の箱根駅伝ですね!

箱根駅伝の”御三家”のひとつと言われているのが日本大学。

ただ、近年は精彩を欠いてしまっていますね、、

今季札幌山の手高校から実業団の小森コーポレーションを経て入学という異色のルーキー、チャールズ・ドゥング選手が入学したことが話題になった日大。

チャールズ・ドゥング選手は関東インカレハーフマラソンで優勝、

日本人エースの阿部涼選手が8位に入るなど明るい話題も!

箱根駅伝では前回14位のメンバー8人が残り、チャールズ・ドゥング選手が加わったため経験値は高い日本大学。

令和初の箱根駅伝で名門の意地を見せたいところですね。

今回は、2019年12月10に発表された日本大学の箱根駅伝登録メンバーのひとり、山本起弘(やまもとかずひろ)選手をご紹介していきます!

スポンサーリンク

山本起弘選手(日本大学)のプロフィール

名前 山本起弘(やまもとかずひろ)
生年月日 2000年1月2日
出生地 愛知県
身長 176cm
体重 59kg
血液型 O
出身中学 豊川東部中学校
出身高校 豊川高校
好きな女性有名人 欅坂46
宝物 お守り
気分をあげているもの アニメの戦闘シーン
箱根が終わったらしたいこと 高めの食べ放題

スポンサーリンク

山本起弘選手(日本大学)の出身中学高校は?


日本大学の箱根駅伝登録メンバーのひとり、山本起弘(やまもとかずひろ)選手は愛知県豊川市出身。

出身中学校は豊川東部中学校、

出身高校は豊川高校です。

豊川高校は私立高校で、特に強豪の駅伝部が有名。

男子駅伝部は2012年に県予選で豊川工業の15連覇を阻んで初出場、

1962年の福岡大大濠以来50年ぶり史上6校目となる初出場初優勝を遂げています。

豊川高校のOBには、青山学院大学OBの小野田勇次選手や、東洋大学OBの服部弾馬選手らがいますね。

山本起弘選手(日本大学)の自己ベスト記録は?

山本起弘選手(日本大学)の自己ベスト記録は以下の通りです。

  1. 5000m 14分29秒23
  2. 10000m 29.33.77(19年)
  3. ハーフマラソン 1.05.56(19年)

山本起弘選手が箱根で1番力を出せる区間は【6区】だそうです!

下りが得意で適正があるのかもしれないですね!

実は、山本起弘選手のお誕生日は【2000年1月2日】で

箱根駅伝当日に20歳のお誕生日を迎えることになります!

2020年の箱根駅伝の登録メンバーの中でも、1月2日、3日生まれの選手はおそらく山本起弘選手だけではないかと思います。

良いお誕生日を迎えてほしいです!

山本起弘選手(日本大学)の出身中学高校や自己ベストは?箱根駅伝2020にエントリー!まとめ

チャールズ・ドゥング選手が大きく戦績を左右しそうな日本大学、

チャールズ・ドゥング選手はもちろん、前回14位のメンバーが8人残り経験値が高い上、

全国屈指の協力ルーキーも入学しています。

令和初の箱根駅伝で、名門日大がどんなレース展開をするのか楽しみですね!

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です